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上地克明の4つのD

新しいよこすかを創る4つのD〜市民が豊かさを実感できる街づくり


『IT/環境自治体市民協働』『市民協働』…よこすかの行政は一定評価できる
しかし、それは、よこすかの一般の市民生活にどれだけ貢献できているのだろうか?
よって、市民が豊かさを実感できる街づくりが必要である。


豊かさのための4つのD-Direction-イメージ D1横須賀活性化の中心軸として地元商工業の再生/詳細リンク 自分の街を政治・行政任せにはしない地域社会の確立〜詳細リンク D3子育て環境を整備し男女の区別無く働きやすい街づくり/詳細リンク D4市民に常に選択肢を提供する行政の推進/自らの意思で選択できる楽しさある街づくり/詳細リンク

D-1 地元商工業の再生

地元企業が元気な街『よこすか』をつくる

YRPの成功や電子市役所構築は
新しい地域ブランドを創り上げてきた。
これは都市の競争力を高めるためには必要だ。
しかし、街づくりの観点では、もう一つの流れが重要だ。
よこすかに住み、事業を行う人が地域の特性を生かした
『よこすかWAY』を模索すること。
私はそれを推進したい。

D-2 人任せにしない地域社会

街づくりの主役は、よこすかに住み、働く人々。
なぜなら、昼間だけよこすかで働く人より地域に密着し、
よこすかのことに関心を持っているからだ。
 
『自分達の街づくりを政治や行政に任せないで、
 自らの手でつくっていきたい。』
 
その自覚をもった市民が、
自発的に街づくりに参加する地域社会の構築こそが、
本当の意味の自治ではないだろうか?
それを推進していきたい。

D-3 子育て環境づくりと働きやすい街づくり

男女共同参画社会へ向けて


女性が安心して働くことができ、
 地域社会の一員として
活躍できるよこすかをつくりたい

子供が健やかに育つ環境づくりと
未来を担う子供のために教育の改革を
よこすかから発信していきたい。

D-4 楽しさある街づくり

多様性のある街「よこすか」をつくる
多様な情報発信は人々に選択の楽しさを与える


よこすかをPlayhouse Complexにする


いつもどこかで
JAZZやPOPS、演劇やミニ美術展が開催されている、
おしゃれで楽しい街をつくる。